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ちょっとしたズレを修正し、一気に納得感のある転職活動に!

塾講師を離職してから、法人営業職へのキャリアチェンジに成功したOAKさん。離職期間があり、転職活動に苦戦しながらも、軌道に乗せ、キャリアプランに沿った転職が叶ったそうです。

My STORY

PaceBox塾講師から法人営業職へ転職!OAKさん
OAKさん
28歳 ・ 男性
社会人歴:
6年
転職回数:
2回目
塾講師
自動車部品のディーラー向け法人営業

転職活動を始める前に自己分析を開始

転職を考えたきっかけはなんですか?

塾講師をしていましたが、激務で体調を崩し、心身を休めるため退職しました。体調が落ち着いてきたころ、何の仕事をしようかなとぼんやり考えるようになりました。

活かせるかどうかはわからなかったのですが、簿記を勉強したり、自己分析やキャリアの棚卸しを始めました。

しっかりと準備をされてから進められたんですね。

1回目の転職の時に焦って決めてしまった経験があり、自分を分析しないまま入るのは避けたいと思っていました。でも、やりたいことがなかなか明確にならなかったので、転職の前段階の自分自身を明確化してくれそうな面談をしようと思いました。そこで、(PaceBoxではない)キャリアアドバイザーと相談できる転職サイトに登録しました。

過去の経歴、考え方、価値観を引き出していったところ、目標が明確になっているとパフォーマンスを発揮しやすいタイプだと自覚できました。

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SaaSに焦点を絞るも苦戦

そこからどのように転職活動に落とし込みましたか?

「目標が明確になっているとパフォーマンスを発揮しやすい」という特性や、業界の成長性、スピード感を総合して考えた時に、「SaaS」かなと思いました。

SaaS特化のエージェントに登録して、求人紹介を受けて応募しました。20社くらい応募して3社書類選考を通過したのですが、実は、面接の手応えは無かったんです。何とも言えない感じというか…最終面接までいった会社はあったのですが、内定には至りませんでした。

転職活動がうまくいかないことから、「SaaS業界にいきたい、でも何でSaaSなの?」という点の納得感が思ったよりも薄いことを感じ始めていたんです。

それでもSaaSへの転職活動を継続して続けるつもりでした。

少し苦戦されたんですね。

そうなんです。なので、エージェントに頼りたかったんですが、面接見送りになってから対応が途端に悪くなったというか、レスポンスが悪くなってしまったんです。エージェントの熱意が消えた感じがしました。そこからそのエージェントを使わなくなってしまいました。

そのため、改めて、新しいエージェントに登録して面談をしました。そのエージェントは、求人は送ってくれるのですが、問い合わせてもレスポンスも遅く、コミュニケーションが小まめに取れなくて、返事がきても説明不足感があると感じました。転職先も決まらない、自分が一番不安なのに、助けてくれない。ここからエージェント不信になってしまいました。

そんな時にWeb広告でPaceBoxを見つけて、「名の知れないサイトなのにかまいたちさんのような有名な芸能人をアンバサダーとして使えるサイトなら信頼できるか」と思い、とりあえず登録してみました笑。

PaceBoxに登録し、キャリアアドバイスを受ける

PaceBoxに登録していただいて、率直にどんな感想をお持ちですか?

自分でもオファー型の転職サイトってどういうものかをネットで調べてみたら、自分にあっているなと思いました。

というのも、離職期間があり、書類選考NGになったケースが非常に多かったんです。そんなに易々と通過するわけではないと自分でも理解はしているのですが、それでも見送り連絡というのは精神的に堪えます。

オファー型であれば最初から自分のキャリアをさらけ出して、そのキャリアでOK!といってくれる会社と出会えるので、ふられ続けるというか、嫌な気持ちを感じないで進められるのが自分にとってメリットと感じました。

PaceBoxのキャリアアドバイザーと面談もしていただいたようですね。

はい。面談をして「PaceBoxをメインで使おう!」と思うようになりました。理由は主に3つです。

1.非常に親身になってくれたこと
2.忌憚なくアドバイスしてくれ、提案の納得度が高いこと
3.キャリアを見立てて活動戦略を練ってくれたこと

SaaS志望で転職活動をする中で、薄々「自分のキャリアでは難しいのかな?」とは思っていたのですが、無意識のうちに目を逸らしていました。

そんな時に、PaceBoxのキャリアアドバイザーとの面談で、自分の離職期間と営業としての経験を踏まえて、急にSaaSに行くことは難易度が高いこと、行けたとしても相当な努力が求められることなどをズバッと指摘してもらいました。

もしかしたら業界や職種の理解が足りていないのではないか、自分の強みや特性と一致していないのではないか、などは感じていたので、嫌な気持ちはなく、自分のために言ってくれたと感じ清々しかったんです。

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では、希望職種も見直しをされたんですね。

はい。「SaaS業界を諦めろという訳ではなく、目標を閉ざす必要もないが、SaaS・IT以外にも有形商材の営業も見るべき」という方針も一緒に提案をしてもらいました。

キャリアアドバイザー面談では、商社とメーカーの違い、ITとSaaSの違いなどを教えていただきました。また、スピード感を求めてSaaSと思っていたのですが、スタートアップ、老舗企業の中の新規事業部、スピード意識な組織や業界は他にもあるはず、という話もしてもらいました。

さらに、話をしている中で、「営業力を養いたい」というのが本来の自分の希望であること、営業力が決してスピードだけではないことが明確になり、転職活動の戦略が非常に自分の中で腹落ちをしました。
結果として、現職の自動車部品のディーラー向けの企業に転職をしました。

オファー型は企業の温度感も実感できる

一方で、PaceBoxでは、キャリアアドバイザーではなくご自身で企業と交渉いただくことになります。エージェントと比べて負担に感じられましたでしょうか?

確かに、自分で情報をとり、自分で企業と連絡することになるので、全て自分の責任になりますが、逆にそれが良かったんです。エージェントだと、企業からの情報が全てエージェント経由になるので、良くも悪くも企業の本当の温度感が見えてこないんです。例えば、レスが遅いのも、企業が遅いのか、エージェントが遅いのかも分かりませんでした。

オファー型はやりとりは自分ですることになります。企業の採用担当の方ががどんな内容をどれぐらいの速さでレスしてくださるかを知ることになり、企業の温度感やイメージも自分の肌で感じられるんです。その上で取捨選択するので納得感があります。

転職活動を振り返ってみていかがでしたでしょうか?

エージェントとオファー型と両方使いましたが、忙しくて自分で全部するのは大変、という人にはエージェントがマッチする場合があると思います。

オファー型の最大のメリットは「自分で取捨選択できる範囲が広がる」ことです。また、エージェントに依存せず、自分が頑張れば頑張った分だけ転職活動が早く効率的に進んでいきます。

エージェントは、担当求職者の数が多くて大変なのかもしれないのですが、自分からアクションをしないと動いてくれない印象があります。

PaceBoxのキャリアアドバイザーは自分から連絡しなくても、相談事がなくても、声をかけてくれることが非常にありがたかったです。一人で活動する中でも「見てくれている」「伴走してくれている」と感じられました。すごく親身になってもらいましたし、アドバイスが的確でした。「次はこうしましょう、もっとこうしましょう」と提案をくれるので、後押しされてもっと転職活動を頑張ろうと思えました。

もしも友達に相談されたら迷わずPaceBoxをおすすめすることにします!!

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